コラム 13本
読んで終わらない記事にしています
それぞれの記事に計算ツールを置いてあります。読んだその場で、うちの場合に必要な量が出ます。
01避難
ペットは、避難所に入れるのか
「同行避難」は原則です。ただし、受け入れられるかは別の話です。
計算ツールつき02多頭飼い猫2匹を、1人で連れて避難できますか
キャリーを2つ買っても、解決しないことがあります。
計算ツールつき03フードいつものフードが、手に入らなくなったら
非常食を買うより、いつものフードを1袋多く。
計算ツールつき04猫砂猫砂は、何日分あればいいのか
重くて、かさばって、代わりがきかない。だから先に決めます。
計算ツールつき05停電停電した夏を、うちの子はどう越すか
人が耐えられる暑さでも、犬猫には危険なことがあります。
計算ツールつき06トイレ外でしか排泄しない子と、災害
これは、買って解決できない唯一の項目です。
計算ツールつき07優先順位ペットの避難用品は、何から揃えるか
環境省は、ペットの備えに優先順位をつけています。
計算ツールつき08シーツペットシーツは、何枚あればいいのか
断水しても使えるトイレです。切らさなければ、ふだんどおりにできます。
計算ツールつき09大型犬大型犬と在宅避難:水とフードは何kgになるか
抱えて運べない子ほど、家にとどまる備えが要ります。
計算ツールつき10観賞魚停電した水槽は、電源で何時間もつか
ヒーターまで動かすと数時間。空気だけなら1週間近く。電源の回し方で変わります。
計算ツールつき11小鳥停電で、小鳥の保温が止まったら
保温電球40Wなら、512Whの電源で約10時間。ひと晩を越せるかが分かれ目です。
計算ツールつき12迷子はぐれたとき、うちの子は戻ってこられるか
外から見える迷子札と、外れないマイクロチップ。環境省は両方をすすめています。
計算ツールつき13停電停電した冬、うちの子を何で温めるか
ペット用ホットカーペットは10〜18W。512Whの電源で、約23〜41時間動かせます。
計算ツールつき